いよいよ4月、本来なら花見だ・入学・入社式だと心躍る季節の到来のはずが、新型コロナウイルス騒動ですっかり不安な日々をすごす事になってしまった今日この頃です。

会員の皆様には、お変わりなくお過ごしでしょうか。

特に3月末からのオリパラの延期、志村けん氏の死去、不要不急の外出自粛要請、そして毎日報道される感染者数の増大等々、先の見えない状況がいつまで続くのでしょうか・・・

東京支部でもそうした影響を受けイベントの「みちくさ」が延期(2・3・4月予定分)となりました。大阪・中部支部でもイベントの見直しは避けられないと思われます。

5月後半には各支部にて、定例会・懇親会が予定されていますが、この頃には何とか騒動が鎮静化し会員の皆様とお会い出来ることを切に願っています。


ようやく関東・甲信も梅雨が明けました。平年よりは8日も遅く、昨年より実にひと月遅い梅雨明けとなりました。

これから、お盆過ぎまでは本格的な夏の暑さが続きます。東親会の会員の皆様におかれましては体調には十分、

気をつけてお過ごし下さい。特に敏いとうとハッピー&ブルー(歳をいっとる)な方は尚更です。

 夏が過ぎ風あざみ(井上陽水か?)になればいよいよ東親会10周年記念行事が開催されます。未だ参加を

迷っておられる方は是非ご参加下さい。東名阪の幹事のがいろいろと企画を練っております。懐かしい方々に

お会い出来るのも大きな楽しみの一つだと思います。

 最後に寝苦しい夜を乗り切るには怪談話を聞くのが最高だと思います。特に『番町皿屋敷』(江戸)『播州皿屋敷』

(上方)が良いのではと思います。桂米朝、枝雀、立川談志・etc、落語か!!!

 

1217日、東京支部10周年記念行事として「東京湾ランチクルーズ」が開催された。定例会を除き支部の行事には初参加であった。前月のOB会の席で荒間会長に“是非夫婦で参加を”と勧誘され、“皆さんご夫婦で来られるらしい”と家内を説得し連れ出した。

 

当日は生憎朝から弱い雨。“海は風もあって寒いだろう”とやや暗い気持ちで集合場所の日の出桟橋に向かったが、到着した頃には雨も上がり風もなく、ノンビリ船旅をするには問題ない状況となった。シンフォニー号という団体客専用の船で、我々総勢22?(内、女性4)名で後部デッキに隣接した見晴らしの良い部屋を借り切り、飲み放題付きバイキングを楽しんだ。薄曇りで遠景の見晴らしは今ひとつであったが、時折デッキに出て酔顔には心地よい潮風に当たったり、スナップ写真を撮ったりしてレインボーブリッジや東京ゲートブリッジを潜り、最後には旧本社ビルも海から眺め2時間の船旅を楽しんだ。

 

帰港後は船をバックに集合写真など撮り、現地にて解散。我々夫婦はそこで失礼したが、大半の方は竹芝から芝大神宮、増上寺への散策へと向かった。勿論、最後は芝大門辺りに繰り出したのは想像に難くない。

 

本企画幹事の甲田さんご苦労様でした。楽しい一日ありがとうございました。     

 

以上

 



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東京支部春のゴルフコンペ 開催      2016.04.19

  天候  晴れ  気温  20℃  風  3~5m

  前回に引き続き今回も「太平洋クラブ成田コース」での開催となりました。日頃の参加者の皆さんの行いが良かったのか、絶好のコンディションの下でのコンペとなりました。(そのため、スコアの言い訳が出来ませんが  

今回は、近藤博文さんが初参加され、総勢11名で開催されました。 

優勝は、手堅くスコアをまとめた荒間庸一さん。準優勝は初参加でベスグロを獲得した近藤さん、 3位はニアピンも手中に収めた上西さんが1打差で佐々木さんを抑え滑り込みました。 

次回は20161013日(木)を予定してます。 

開催コースについては、西も含めて検討します。決まり次第HP等にてお知らせしますので、日程の確保をお願いします。

 夏の家 北海道「上士幌町」   参加者募集( HPまたは、泉、和光まで)

 期間:7月9日(日)から7月18日(火)10日間  管理人が常駐。

    1,2泊でもよいですので、利用ください。

 場所:上士幌町字上士幌東1229番地23

 十勝地方の北方、然別湖、ヌカビラ湖、大雪山系のそば。  きれいな空気と広がる星空。

 交通:帯広駅――バス約1時間950円――上士幌高校下車(徒歩3分)。

    とかち帯広空港――バス40分――>帯広駅

 航空券:シルバー料金、早割などを使うと、割安です。 

利用料金:1泊2食 4,500円(宿泊のみ2,500円) 食品・酒類持込み自由

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下田ミステリーツアー紀行文
下田紀行文.pdf
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八高原
参加者は高橋・和光
ハチ高原スノーシュー報告.pdf
PDFファイル 337.1 KB
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